デルメッドの美白の秘密

 

美白という言葉に弱いという女性は多いのではないでしょうか。
透き通るような白い肌は本当に魅力的です。
一昔前は、小麦色の肌が良いなんてもてはやされた時代がありましたが、きっと今頃しみがいっぱい出てきて、後悔しているのではないかと思います。
美白は男性から見ても、とても魅力的です。
これは永遠に変わらないのではないでしょうか。
ところで、美白効果のある化粧品というのが世の中にはたくさん出回っています。
その中でもデルメッドの美白化粧品には、興味があります。
というのも、普通の化粧品とは、少し違っているからです。
ご存知の方も多いと思いますが、デルメッドは化粧品会社というより、もともとは三省製薬という製薬会社なんです。
つまり、製薬会社が作った美白成分がデルメットの化粧品なんです。
デルメットという言葉は、DERMATOROGY,MEDICAL,MEDICINEという三つの言葉の頭文字から出来た言葉で、この言葉の中にも、単なる化粧品ではないことをうかがい知ることが出来ますよね。
三省製薬が美白の研究を始めたのは、1960年代のことでした。
ですから、もうかれこれ50年も研究し続けているのです。
当時、今のように美白ブームがおき、それがきっかけでプラセンタエキス配合の美白クリームがまず開発されました。
さらにその後、美白成分である「コウジ酸」の開発にも成功しました。
こうした美白成分の開発というのは、優れた技術と膨大な時間を必要とするものです。
研究に研究をかさね、ひとつの成分の開発に数年、ときには十数年という歳月を要する場合もあるそうです。
本当に気の遠くなるような作業の結果、女性のあこがれである美白化粧品が生まれてくるわけですね。
実際、三省製薬で開発された美白有用成分は80種以上もあるそうです。
ですから、日本において、三省製薬という会社は、美白成分を熟知する開発者たちがいる、美白のパイオニアなんですね。
そして、そのような流れの中から、より確かな「美白力」をスキンケアに求めて誕生したのがデルメッドというブランドなのです。
これだけの美白成分を開発してきたデルメッドの強みは、ひとつの成分だけに頼らず、様々な美白成分の相乗効果によって、美白化粧品を作り出していることです。
これはなかなか他社がまねできることではないですよね。
どのような美白成分同士を、どのような配合で混ぜあわせると、より相乗効果があるのか、日々その研究の繰り返しの中から、今も素晴らしい美白化粧品が生まれ続けているのです。