DERMEDはデルメッドと読むのですね

 

脚線美にあこがれています。
持っている洋服はスカートが主なので、そのように思います。
靴はヒールのある靴を主に履いているので、脚が細くて線が綺麗だとよく映えるので、そうなりたいです。
学生時代にスポーツをしていたので、脚に脂肪は少なくて筋肉がしっかりとしていると思います。
でもスポーツをしなくなってから、筋肉の形が崩れてきて脚の線がいびつになってきているので、これを矯正したいです。
自分なりに、台の上に立って前屈をしてふくらはぎを伸ばしてみたり、バレリーナのように脚を水平にあげてみたりして矯正を試みてはいますが、この崩れの原因はわかっていないこともあって、変化は今のところ見られないでいます。
毎日の生活で重いものを持ったり、階段の上り降りが頻繁なので、微妙に筋肉が維持されているからかもしれないとも推測しています。
何にしても、脚の形を綺麗にしたいので、まずは原因をしっかりと知りたいと思いました。
子どもが、『ママのスカートがすき』と言ってくれているので、子どもの目が肥えるように、脚線美でスカートをはいた姿を見せておいてあげていというのが一番の願いです。
来年長期宿泊で家族旅行へ行くので、その時にはいっぱい写真を撮るので、それまでに脚線美になって綺麗なお母さんで写真に写っておいてあげたいです。
子どもがこんなことを言ってくれなければ、もう綺麗になろうなんて思わなかったと思います。
子どもの期待に応えることが、今一番パワーが出ることです。
近々授業参観があるので、その時にはスカートをはいていきたいです。
脚のラインには自信はありませんが、肌はデルメッド化粧品のティーツリーボディローションを毎晩のお風呂上りに丹念にぬるようになってから、モデルさんのようにすべすべの綺麗な肌になったので自信があります。
ですので、薄いストッキングで勝負です。
一人でしたらもうスカートははかないですが、子どもがいて子どもが喜ぶ姿がスカートの姿なので、私の元気なうちに私にできることは精一杯したいと思っています。
子どもにとってお母さんが綺麗なことはいろいろな面で影響すると思うので、気になる脚だけにとどまらず、トータルに綺麗なお母さんでいられ続けるよう努力を怠らないようにして行きたいと思っています。
子どもは美的感覚がするどいほうだと思うので、そのするどさに高い評価がしてもらえるように私も美的感覚を磨こうと絵を描くことをはじめました。
子どもから親が成長させてもらえることは多いです。